ビンゴカード作成 自分の言葉で最大100枚、すべて違う配置
単語・フレーズ・数字を貼り付けるだけで、カードの自動シャッフルまで一度に終わります。3×3・4×4・5×5から選び、中央はフリースペース(FREE)に。呼び出しカードも付けて、A4またはUS LetterのPDF、PNG、直接印刷で出力できます。登録不要・透かしなしで、入力した内容はブラウザの外に送られません。授業、二次会・忘年会、ベビーシャワー、イベントでの言葉ビンゴ向けで、賭博用ではありません。
ビンゴカード作成:自分の言葉で印刷用カードを作る
単語、フレーズ、数字を入力し、3x3、4x4、5x5 を選んで、最大 100 枚のカードを PDF / PNG で保存または印刷できます。
ビンゴカードジェネレーター テンプレート75番ビンゴ(B-I-N-G-O)テンプレートを表示
1 行 1 項目がおすすめです。セル内では空白と改行が保持されます。
ページ設定
ビンゴカードジェネレーター プレビュー
すべて違う配置のカードを 8 枚作成しました
ランダム抽選
まだ出ていない数字をランダムに1つ選びます。保存も送信もされません。
75個中 0個 抽選済み
読み上げリスト / 単語リスト
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ビンゴカード作成の基本情報
先生、幹事、保護者がビンゴカードを作るときに知りたい要点です。
- 料金
- 無料(有料プランやダウンロード料金なし)
- アカウント
- 登録不要
- 透かし
- なし
- 出力形式
- PDF(全カードを1ファイル)、PNG(1ページずつ)、直接印刷
- 用紙サイズ
- A4(210×297mm)とUS Letter(8.5×11in)、1ページに1・2・4枚
- 対応サイズ
- 3×3(8〜9項目)、4×4(15〜16項目)、5×5(24〜25項目)、フリースペースの有無を選択可
- プライバシー
- ブラウザ内で処理し、入力内容はアップロードされません
- 対応言語
- 8 言語(英語・中国語・スペイン語・ポルトガル語・フランス語・ドイツ語・日本語・韓国語)
- 1回の作成枚数
- 1〜100枚。すべて異なる配置
- 必要な項目数
- 5×5でフリースペースありなら24個以上。30〜50個あるとカードの差が出ます
- 数字ビンゴ
- 1〜75(B-I-N-G-O列つき:B 1〜15 … O 61〜75)、1〜90、または自由な範囲
- 付属機能
- 切り取り式の呼び出しカード(1ページ24枚)、当選確認用のカード番号、絵ビンゴ、無地カード
- おすすめの紙
- 1回なら普通紙。繰り返し使うなら厚紙(180〜300g/㎡程度)か、クリアファイル+ホワイトボードマーカー
- 最終更新
- 2026年10月17日
おすすめの用途
- 生徒1人ずつ違うカードで語彙・復習の言葉ビンゴをしたい先生
- 二次会・忘年会・誕生日会・ベビーシャワーの幹事
- 10〜100人規模のアイスブレイクやチームビルディング担当者
向いていない用途
- カジノやホール形式、金銭を賭けるビンゴ(賞金管理・アカウント・オンライン対戦の機能はありません)
- 3行×9列で空白マスのある90球ビンゴの専用カード
- 遠隔の参加者とオンラインでビンゴをすること(印刷用カード専用)
ほかの方法との比較
- 無地ビンゴカードの配布サイト(bingocard.jp など)
- 無料でA4のWord・PDFが手に入りますが、同じカードを複数枚出す形式です。このツールは1枚ずつ配置を変え、呼び出しカードも作れます。
- 数字ビンゴ生成ツール(tools.digrart.jp など)
- 75球・90球の数字ビンゴに強い一方、1回30枚までで広告表示があります。こちらは言葉・絵・数字に対応し、最大100枚まで作れます。
- 画面で見るビンゴ(ao-system.net など)
- 画面に1枚のカードを出して遊ぶタイプで、印刷用の複数枚PDFは作れません。印刷して配るならこちらが向いています。
言葉ビンゴのビンゴカード作成にこのツールを使う理由
ビンゴカード作成は、1枚目より30枚目で楽になるツールが便利です。
自分の言葉を混ぜて、違うカードを自動で作る
語彙、サイトワード、質問、プレゼント案、数字を1行に1つずつ貼り付けます。リスト全体から1枚ずつ違う配置で作るので、参加者全員が別のカードになります。重複や項目不足も警告します。最小の24個より、30〜50個あるとカードの差が出ます。

必要なマス数と用紙サイズで印刷できるカード
小さなお子さんには3×3、短い1ラウンドには4×4、定番の5×5を選べます。フリースペースの有無、1ページ1・2・4枚、A4とUS Letterの切り替えも1クリックです。75球の数字ビンゴならB-I-N-G-Oの見出しつき、呼び出しカードも追加できます。

授業・二次会・チームで使えるビンゴカード作成機能
印刷用カードを一気に作るのに必要な機能だけを、アカウントなしで使えます。
ビンゴカード作成の使い方:リストから印刷まで4ステップ
言葉や数字のリストから、全員違うカードの束を印刷するまでの流れです。
言葉や数字を入力する
1行に1つずつ単語・フレーズ・数字を入力・貼り付けるか、テンプレート一覧から授業・パーティー・ベビーシャワー・季節行事・アイスブレイクなどを選びます。数字ビンゴは「定番の数字ビンゴ」を選びます。
- 5×5でフリースペースありなら24個以上、できれば30〜50個入れましょう。
- マスに収まるよう、フレーズは短めに。
マス数・フリースペース・枚数を決める
ページ設定を開き、3×3・4×4・5×5を選び、中央をフリースペースにするか決めます。枚数は参加人数分に予備を足して入力し、「シャッフル」で別の組み合わせにできます。
- 7歳未満のお子さんは3×3か4×4だと早く終わります。
- 数字ビンゴはB-I-N-G-O列をオンにすると、75球ビンゴと同じ形のカードになります。
レイアウト・テーマ・呼び出しカードを選ぶ
1ページ1・2・4枚、A4かUS Letter、テーマを選びます。「呼び出しカードを追加」にチェックすると、くじ引き用の切り取りカードもできます。長い言葉がはみ出していないかプレビューで確認しましょう。
- 1ページ2枚は子ども向け、4枚は紙を節約したい大人向けにおすすめです。
- ビンゴ(1列)・四隅・全部埋めなど、勝ち条件は先に決めておきましょう。
PDFを保存して100%で印刷する
「PDFをダウンロード」、PNG保存、または直接印刷を選びます。印刷ダイアログでは「実際のサイズ(100%)」を選び、「用紙に合わせる」はオフにします。まず普通紙で1ページ試し刷りしてください。
- 繰り返し使うなら厚紙に印刷するか、クリアファイルにホワイトボードマーカーで。
- 作り方の詳しい解説は「ビンゴカードの作り方」の記事も参考にしてください。
ビンゴカード作成のよくある質問:言葉・枚数・印刷
自分でビンゴカードを作り、印刷して遊ぶときの疑問に答えます。
無料です。登録不要で、PDF・PNG・印刷物に透かしも入りません。処理はすべてブラウザ内で行うため、入力した単語リストは送信されません。
1行に1つずつ単語・フレーズ・数字を入力・貼り付けると、自動でシャッフルして印刷用カードにします。名前、質問、景品名など自由な言葉で作れます。マスに収まる短めの言葉がおすすめです。
標準的な5×5のビンゴは1〜75です。B列が1〜15、I列が16〜30、N列が31〜45、G列が46〜60、O列が61〜75です。数字ビンゴのテンプレートで「定番のB-I-N-G-O列」をオンにすると、この形のカードになります。
5×5カードのマスは25で、真ん中はフリースペース(最初から開いているマス)です。数字や言葉は24個で、フリーなしなら25個です。4×4は15個または16個、3×3は8個または9個必要です。
項目をぎりぎりの24個にすると、全カードが同じ言葉の並べ替えになります。30〜50個入れると差がはっきり出ます。最大100枚まで、1枚ずつ違う配置で作り、重複した項目は警告されます。
参加者1人に1枚、予備に1割ほど足します。たとえば30人なら33枚が目安です。景品名や社員の名前を言葉にすると盛り上がります。景品の扱いや主催のルールは、主催者側で確認してください。
ビンゴまであと1マスで1列がそろう状態です。「リーチ」はこの状態を指す言葉で、複数の列が同時にリーチなら「ダブルリーチ」などと呼びます。
PDFをダウンロードし、A4またはUS Letterを用紙に合わせて選びます。印刷ダイアログでは「実際のサイズ(100%)」にして、「用紙に合わせる」はオフにしてください。まず1ページ試し刷りすると安心です。
ホール形式の専用カードは作れません。1〜90の範囲を3×3〜5×5のカードに入れることはできますが、3行9列で空白マスのあるカードには対応していません。
いいえ。授業・パーティー・家族・チームのゲーム用です。賞金管理・アカウント・オンライン対戦の機能はありません。金銭や景品に関わるビンゴを行う場合は、地域のルールを確認してください。
ビンゴカード作成を始めて最初の1束を印刷
リストを貼り付け、マス数を選べば、参加者全員に違うビンゴカードのPDFができます。
ブラウザ内で完結。登録なし・アップロードなし・透かしなしです。
授業・パーティー・家族向けのゲーム用です。賭博、賞金管理、オンライン対戦、アカウント、決済には対応していません。
